カートから商品が消えた
こんばんは。わさびです。
今日はショッピングカートシステムの問題点と対策をご連絡いたします。問題とはカートから商品が消えるというものです。
また以前ご利用いただいたお客様で同トラブルに会われた方、大変申し訳ございません。下記ご案内を参考に対策をお願いします。

1.お気に入りが古いアドレスで登録されている。
http://wasabizakka.shop-pro.jp/ こちらのアドレスが登録されておりましたらお手数ですが、http://wasabizakka.com こちらで再登録をお願いいたします。

2.検索から知らない間に古いお店を見ていた。
ホームページが表示されたら左上の看板(わさび雑貨)を一度クリックしていただいた後お買い物をしていただく。もしくは商品リスト等が表示されているときに、ホームと書かれたリンクをクリックしていただく。(携帯版わさび雑貨含む)

お手数ですが1クリックしていただくことで古いお店から新しいお店に行きますので、カートから消える問題がなくなります。
ご不便をお掛けいたします。
posted by: わさび店員 | - | 19:23 | - | - |
ストラヴィンスキーが好き
今日のラジオは、ストラヴィンスキーの「春の祭典」。
昨日の「田園」もかなり得した感じで嬉しかったですが、今日はさらに上をいくラッキー感。
CD聴けば?って感じですが、そうじゃないんですよ。
予期せぬ曲が、ラジオから流れてくるのが、嬉しいんですね。

マッキーや美里が流れてきても、心躍っちゃいます。
クラッシックなら、う〜ん、ダッタン人の踊りとか、泣きそうになります。
基本的に、合唱付きの曲(第九とか)は反則だろ、と思いつつも、キュ〜ンとなります。人の声、それも束になった人の声に弱いみたいです。

展覧会の絵の、違う編曲バージョンも、かなりラッキー。
先日、大貫妙子さんの番組のゲストが熊川哲也さんで、プロコフィエフのロメオとジュリエットが流れたんですけど、そのときもかなりテンションあがって、熱いブログを書こうと思ったのですが、書き損ないました;
プロコフィエフも熊川哲也さんもロメジュリも好き。
プロコフィエフのシンデレラのバレエを見た感動も・・・もう書かれることはなそさうです。ごめんなさい。

さて、長い前置きはおいといて、ストラヴィンスキー。
お勤め時代、片道一時間弱の通勤はよくラジオを聴いていました。ほとんど816チャンネル。
気に入った曲が流れてくると、紙とペンを用意しといて、曲名をメモります。
で、たま〜に買います。

ある日、耳をつんざくようなオペラ?みたいのが流れてきて、ちょっと不快な感じがして消そうと思ったけど、なんか気になって消せない。
消そうかな、いや気になる。の繰り返しで結局最後まで、ペンを用意し聴いてしまったのが、ストラヴィンスキーの「結婚」。
聞いたことないような外国の楽団の演奏で、曲もメジャーじゃなくて、やっとやっとCDを探して買ったのを覚えています。

以来、ストラヴィンスキーのファン。
知らない管弦楽が流れてきて、あ、い〜な〜なんて思うと、ストラヴィンスキーの曲ってこともよくあります。

時代とか、国とかも好みみたいです。ぜんぜん詳しくは知らないですが。

春の祭典は、超有名ですね。
私の先生が、先日ご自身のブログで、のほほん春好きの私には書けない、深〜い考察の春の祭典の「春」の解釈を書かれていて、はぁ〜、かなわないなぁ、ストラヴィンスキーのブログを書くのは先にするかと思ったのですが、今日ラジオで流れてきて、かなりご機嫌なので書いちゃいました。

けっこう音楽が好きなのであります。
posted by: わさび店員 | - | 18:03 | - | - |
午前中お買い物をして、お店を出たら、雪が降っててびっくり。

今も、ずぅっとしっかり降ってます。

あったかいお昼と、コーヒーで、からだのぽかぽか充電中。

posted by: わさび店員 | - | 12:14 | - | - |
クローブとか
先日の苦味のブログで、

お香なら・・・タバックシナモンクローブベチバーなど

と、ご紹介するつもりが!

クローブの香りの説明に「甘い」と書いてあり、却下。

甘い?甘い?甘いか?と自問自答。
私には苦いのだけど。
(二人のスタッフで香り、とくに甘味の見解の違いはよくあります)
甘味も苦味も含む、深みのある香りです。って書き直そうかな。


今は普通に焚けますが、以前はクローブはかなり苦手でした。

一般的な香りの世界では、歴史ある非常に素晴らしい香料のひとつですが、お香ではパッとしないし、苦いし(私は)、個人的な趣味で仕入れたこのお香が売れることはないんだろうなぁ、と勝手に思ってました。

でも最近、よく?・・・でもないですが、前より出るようになりました。

あと、私にとってはパチュリもそんな感じなんですね。

クローブやパチュリが売れる時代がくるなんて。
売ってる自分がびっくりです。嬉しいですね。

ちなみに、クローブパチュリもお香としてのクオリティは高いですよ。
自分の嗅覚・好みとは、別の部分でお香の品質を見極める目(鼻?)みたいのは持ってる気がします。
自分でも不思議な感覚ですが、自分の趣味でえこひいきしてたら、お香にわるいですよね。売らせてもらってるのに。
posted by: わさび店員 | - | 19:57 | - | - |
晴れてきた
かなり嬉しい。

乾け、乾けぇ〜

posted by: わさび店員 | - | 11:50 | - | - |
史上最年少の校長先生
おはようございます。わさびです。
今日の群馬は昨日の夏日和から春そして冬に・・
今日はインドのニュースから感動の一節を。以下はNavbharat Timesからの抜粋です。

「16歳の少年が貧しい子供たちに教育を」
おそらく史上最年少の「校長先生」かもしれない。西ベンガル州ムルシダバードで、自宅の裏庭に近隣の村から貧しい子供たち800人を集め、勉強を教える16歳の少年について報じた。
ババール・アリくんは起床するとまず家事を手伝い、それからオートリクシャーと徒歩で自らが12学年の学生として所属する学校へ通う。机、椅子、黒板があり、教師の質が高いという点で、この辺りでは最も評判の学校だ。
公立学校であるため授業料はかからないが、制服代、教科書代、そして通学時のオートリクシャー代として年間1,800ルピーかかり、これは近辺の村の人たちにとっては大金だ。多くの家庭では、子供を学校に通わせることをあきらめざるを得ない。

家族の中で唯一きちんとした教育を受ける機会に恵まれたババール・アリくん、教師の話を一言も漏らさず書き取る模範生として一目置かれている。それもそのはず、学校が終わるとすぐ、自分がたった今まで学んだこと全てを、自分の先生から習った通りに「裏庭の学校」で教えなければならないからだ。

例えば病気で働けなくなった父親に代わり、家族が生きていくための月収わずか200ルピーを得るため、5歳の時から近所の家庭を回り汚れた食器を洗う14歳の少女など、午後4時に始まる若き校長先生の授業には、幼い身体に課せられた一日の労働を終え、待ち望んだ子供たちが大勢集まり、ある子は泥の中に座り込んで熱心に学ぶ。

「9歳の時、学校に通えない友人に頼まれて、遊び半分で習ったことを教え始めたんです」と、学校設立の経緯を快活に話すババール・アリくん。
今では800人もの子供たちと、ババール・アリくんのように学校が引けてから駆けつける9人のボランティア教師を集めるマンモス学校を率いている。
「待っている子供たちがこんなにたくさんいる。彼らはちゃんと勉強しないと一生読み書きができなくなってしまうだろう。ぼくにとっても重要な任務なんです」

学校の経営は近隣住民らの寄付によってまかなわれ、生徒たちには教科書代さえかからないため、最貧困層の子供でも通うことができる。
学問に飢えた1600の輝く目をした子供たちは、ババール・アリくんの授業を熱心に吸収している。(Navbharat Times)

インドの深く優しい話。少しでも感じていただけたら幸いです。
posted by: わさび店員 | - | 09:19 | - | - |
苦味を味わう
昨日、ありえないような大失態をし(プライベートで)、にがーい思いをしたのですが、苦い苦いと思いながら、こんなときはこの苦味を味わうのも人生だな、なんて思いました。

苦い経験はわざわざしたくないですが、本当の味覚の苦味を味わえるのは、けっこう重要だと思っています。
甘味、辛味、塩味、酸味、そこに苦味が加わって、おいしさの幅がぐ〜ん広がるような気がします。

子供にはただ苦いだけのものを「美味しい」と感じるのは大人の特権。
(でも、子供のうちに少しも苦いものを食べていないと「苦味」がわかる味覚が育たないそうですよ)

ふきのとう、たらの芽、菜の花、たけのこ・・・春の旬に、苦味が多いのは、きっとこの時期の体に必要だからでしょう。

ちょっと意識して、苦味を味わうと体も喜ぶかもしれませんね。


苦い経験は・・・そのうち笑い話になるのを待つとします。
posted by: わさび店員 | - | 12:16 | - | - |
今日も一日、感謝の気持ちをもって 楽しく過ごしましょう
毎週ヨガの時間のはじめに、ラジヨガ体操というのをします。
その体操の最後の言葉が、
「今日も一日、感謝の気持ちをもって 楽しく過ごしましょう」。

いい言葉ですね。

今日は1日、そんな気持ちで過ごしてみたいと思います。

posted by: わさび店員 | - | 11:47 | - | - |
電動ドリル
電動ドリルは、お香立て調整の必需品です。

充電が切れ、ドリルの先の金具を使い、手でグリグリして、なんとか穴を調整したのが、一昨日のこと。

昨日も、要調整のお香立てがあり、さてドリルを使おうと思ったら!!

充電のコンセントの電源が入ってなかったぁぁぁ。(涙)
ビクともしない、電動ドリル。。。

また手でグリグリ。(痛;)

今日こそ調子よく、グィ〜ン。
電動ドリル、様サマの毎日。

金やすり、紙やすり、ぼろ布も必需品。
様さま。
posted by: わさび店員 | - | 18:13 | - | - |
ラファエルさん大人気
”神の癒し”の名を持つ天使、そりゃ人気でしょ。

7天使のお香の説明のために、「大天使に出会える本」というのを以前買ったのですが、いまだに1ページも読んでないです;

買ったのに、借りたのに、読んでない本、家に何冊あることか・・・

天使には、本当に会えるそうで、え〜と、精神世界のいろいろの行き着く先のひとつに、”天使”というのがあると思うのですが、お香仕入れて、「お、私にもその波がきたか!」って思ったのですが、まったくでした(笑)


興味ないものには、心が動かないですね。
もう一冊、薄い天使の本を持っていて、その本の天使のプロフィールに、なんとかという天使は日本のスサノオの神様(だったかな?)の化身、ってあって、そうなると俄然身近に感じて、この本買ってもいいかも、って思うんです。
それもこれも、香りの説明のため?!

絶対、プリントミスなのではないのかと思うのですが、他のsevenシリーズは片面英語、もう片面ほかの外国語。
なのに、天使だけ両方ほかの外国語。

だから、
ザドキエル
ジョフィエル
ガブリエル
ウリエル
ミカエル
ラファエル
までは、たぶんあってると思うのですが、
CHAMUEL
だけが、どうしてもわからない。たぶんこれかな?と思うのはあるけど確信が持てず。
そうこうしているうちに、ばら売り終了。
ま、いっか。
しかし、このたび、ばら売り復活。

・・・香りの説明以上のことは書けなくてごめんなさい。
posted by: わさび店員 | - | 09:53 | - | - |